無線LANで自分のものではないアクセスポイントがある: インターネット・ネットワークトラブル
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無線LANで自分のものではないアクセスポイントがある


無線LANを使用していると、自動で接続できるアクセスポイントを探し出します。

IEEE802.11a/b/gに同時接続が出来るアクセスポイントの場合、2つのアクセスポイントが表示されます。

また、無線LANは最大で100m近く届きます。そのため、隣の家など近くにあるアクセスポイントを見つけ出すことも珍しくありません。 ですので、複数のアクセスポイントが表示されるのは異常ではありません。

問題があるとすれば、自分から相手が見えるということは、相手からも自分のアクセスポイントが見えるということです。 セキュリティ設定を確実に行いましょう。他人が自分のネットワークに入ってこないように、無線を暗号化するのは当然です。 MACアドレスを登録して他のアダプタから接続できないようにするのもよいでしょう。

 
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