公衆無線LANサービスにはどんなものがある?: インターネット・ネットワークトラブル
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公衆無線LANサービスにはどんなものがある?


公衆無線LANはまだ「駅ならどこでもOK」「ファーストフード店はすべて接続できる」といった状況にはありません。

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接続が可能な公衆無線LANスポットを「RBB TODAY」で探してみましょう。 駅名や住所から検索するとよいでしょう。

主なスポットとしては、駅、空港、ホテル、ファストフード店、大型商業ビル、電柱などがあります。

公衆無線LANサービスを提供している事業者はいくつかあります。事業者によってアクセスポイントの設定箇所に特徴があるので、 自分が立ち寄るエリアに対応している事業者を選ぶとよいでしょう。

 

主な公衆無線LANサービス

NTT東西のいずれかで契約すれば、東西どちらのスポットも使えます。 約3,500のアクセスポイントがあり、料金は800円からの定額です。(フレッツユーザーは月額料金105円引きです)

全国47都道府県3,000箇所のアクセススポットを運営しています。 定額1,600円で使い放題。月額基本料300円の従量制サービスもあります。

バッファローが中心となって運営している。3,000箇所以上のポイントがあり、 そのほとんどを無料で使用できるのが魅力です。

対応プロバイダの接続ID・パスワードでログインが可能なサービス、 料金は利用しているプロバイダによって異なります。

約800箇所のアクセスポイントがあります。FOMA契約者だと割安プランあり。

電柱を中心にアクセスポイントを設置。 山手線圏内であればほぼ全域をカバーしています。月額500円の低料金も魅力です。

東京メトロ全駅、JR主要駅、新幹線待合室、国内主要空港、マクドナルドなど、 全国2,300箇所。基本料210円+従量制

 
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