スポンサードリンク
子供に危険なホームページを見えなくしたい
インターネット上には、子供が見るのにはふさわしくないホームページや、出会い系など危険のあるサービスもたくさんあります。しかも、 親の知らないところで簡単にこれらのサイトに接続出来てしまうところが、インターネットの厄介なところです。
子供を狙ったネットストーカーなども存在しますので、接続できるサイトを制限できるようにしましょう。
スポンサードリンク
子供に見せたくないサイトの代表格はやっぱりアダルトサイト。また、誹謗・ 中傷などが書き込まれている掲示板も子供にとっては有害です。
これらを防止するには、セキュリティ対策ソフトの機能を利用するのが便利です。
もし、お使いのパソコンに「Norton Internet Security」や「ウィルスバスター」
などがインストールされていたら、この機能をつかうのがいいでしょう。もし、お使いのウィルスソフトがこれらの機能を備えていなければ、
有害サイトから子供を守る閲覧制限ソフトを購入しましょう。一万円前後で購入できます。
また、ソフトを購入する前に、お使いのプロバイダに確認してみて下さい。プロバイダによっては、 有害サイトへの接続をブロックしてくれるフィルタリングサービスを提供していることがあります。代表的なサービスでは、OCNの 「有害サイトブロックサービス」、Niftyの「Webフィルタ for Kids」があります。
子供さんが個別のメールアドレスをお持ちの場合は、注意が必要です。詐欺メールなどが来ても、 すぐに返信したりしないように教えておきましょう。ネットストーカーなどにしつこくメールを送られている場合は、 メースアドレスを変更してしまうのがいいでしょう。
あまりにしつこければ、プロバイダの管理者や警察に通報するのが一番です。
登録サイト
